作品別感想文に「林シホ「春の夢を走る君へ」1巻 儚い余白」を追加。一瞬でぐっと引き込まれるシーンというものが本作にはいくつもあって、主人公の繊細な内面が更新されていく様子・葛藤が切なくもあり、青春でもあるよね。
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