2026-01-01から1年間の記事一覧
金子玲介「私たちはたしかに光ってたんだ」 自分だけの未来の曲 教室に差し込む光が印象深いのは、室内が思いのほか埃が多く汚れているからなのかもしれないが、埃の反射する光がキラキラと舞っている場面は、容易に想像できる。サイゼリヤの一隅で年明けに…
作品別感想文に「横谷加奈子「麻子の恋人」 モノローグの孤独」を追加。言葉で感想を説明するのが難しい作品ですが、モノローグに感じた違和感を書いてみました。
作品別感想に、「豊林サカネ「ふたりバス」1巻 ひかるそら」を追加。このマンガで描かれる風景がホントに好き。空の端に描かれる飛んでいる鳥、いろんな雲の形、夕暮れ近い感じの色合い。